2010年03月02日

時間密度を最大限に

いや〜うちの会社は忙しいからいつも帰りがおそいんだよね

はてして、本当にそうでしょうか。

だらだらと意味のない会議。
スピード感のない事務処理。
無駄話。

一つでも該当があれば、帰社時間を早くする可能性があります。

帰る目標時間を設定し、
時間の密度をできるだけ高くする
という意識をもつだけで大幅に残業を削減できます。
また、あいた時間にお客を訪問することもできます。

できないではなく、
どうすれば時間短縮になり密度を高くできるか。

時間は有限なので常に考える必要があります。

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posted by akimman at 20:50| Comment(0) | 営業の心構え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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