2012年09月22日

結局あわんきゃはじまらない

訪問営業や法人営業など様々なもの・サービスを販売してきました。

結構違いがあるな〜と感じていました。

たとえば、圧倒的シェアをもっている商品を販売するときと
まったく知名度がない商品を売るときとでは全然アプローチが変わってきます。

いい方を変えるというんでしょうか。。

なにをいいたいかというと結局、あわなきゃなにも進まないと。。

これが一番の原則かなと。

訪問販売でもインターフォンごしではなかなか話がすすみません。
結局玄関ではなさないと。

法人でも電話じゃ進みません。
結局顔を合わせないと。。。

だから、どうやったあえるかがすごい重要です。


posted by akimman at 11:52| Comment(0) | 初期アプローチの重要性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

だれに訪問するか

担当者、課長職、部長職、役員など会社によって決裁者はことなります。また、金額によって決裁権が異なる企業も多くあります。

担当者といくら親密になれたとしても、
決裁権をもっている方にNoと言われれば、せっかくの営業努力も水の泡です。

決裁権をだれがもっているか?
常に意識していく必要があるのではないでしょうか。
posted by akimman at 22:03| Comment(0) | 初期アプローチの重要性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

目立たない初期アプローチ

管理職の方々は各営業マンの現状をチェックします。

A社は取引額がどの位で来期どれだけ見込めると・・

「危険」です。

その前の初期アプローチ段階でどのように接触を試みているか、

じっくりと観察してみてください。

部下は現状を上手く理由をつけ報告することは得意です。

ただ、上司が見ていない初期アプローチの問題点は隠すものです。

今一度確認してみてください。

重要顧客へのミスアプローチが隠れているかもしれません。



posted by akimman at 14:04| Comment(0) | 初期アプローチの重要性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初回アプローチの重要性

多くの営業マンが
「全国的に取引をしているので、一度ご挨拶を・・」
「参考資料だけでも・・・」
「名刺交換だけでも・・・」

上司に”報告の際は”、”やはりガードが固く”断られました。

数多くの営業マンがきています。
そこで、同じ話をしても当然お会いしてくれません。
「自分は多くの件数をまわり努力しているが見込み客がすくない」
本当にそうでしょうか?初回のアプローチ方法が間違っていませんか?

プロセスも重要ですが、初回の入り方は必ず意図を明確にし、
接触してください。
特に、需要顧客の可能性が高ければ、なお更です。

例えば、「各大学様向けに学生集客方法を具体的に記載した参考資料を、参考までにお届けしています。よろしければ、○日にお届けしてもよろしいでしょうか?」
など、相手のメリットを明確にし、アプローチしましょう。

その上で断られても、書類を郵送、もしくは直接もっていけば、良いのです。


posted by akimman at 13:41| Comment(0) | 初期アプローチの重要性 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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