2011年05月23日

同じ言葉でも

是非みなさんにやっていただきたいことexclamation

それは、ビデオで自分自身を撮影して営業ロープレをやってほしい手(グー)

かつ、その時は同じ会話の内容で。。

違う点は
1 話すスピード
2 抑揚
3 イントネーション など

私はいつも話をしているときと、やわらかく話をしているときでは相手に与える印象はかなり違います。

それをシーンに合わせて演じていく。

商談だけではなく、プライベートにもいかせるはずですよひらめき


posted by akimman at 16:46| Comment(0) | テレアポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月06日

いつも通りで・・・

どうしても毎日テレアポを行い断れるつづけていると、
お客様に対して、恐縮してしまい、
丁寧に接し過ぎてしまいます。

そうすると、お客心理としては、ただ挨拶の訪問といっているのに、
実はなにか売りこまれるのでは?と感じ、アポ制約率が下がってしまいます。

やはり、基本はいつも話している声のトーンで接することではないでしょうか。
posted by akimman at 00:12| Comment(0) | テレアポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

話すテンポの重要性

話スピード、声の高低、間など、
ただ、話すと行っても様々な方法があります。

例えば、コストメリットを強調するために、
値段を伝える際、ゆっくりと話す。

お客様に考えていただくために、
あえて間を作る。

一度ICレコーダーなどで練習すれば、
これらの技がきっと身につくはずです。
posted by akimman at 22:26| Comment(0) | テレアポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

要点をまとめて

 見ず知らずの相手から営業電話がみなさんの自宅にかかってきて、
長く聞く気持ちになりますか?
少し聞いてみようと思うのは、
1、メリットがありそう
2、話方が柔らかで、押し売りではなさそう
3、解かりやすく話をしてくれる

つまり、短い時間で要点をはなし、相手に「まずは聞いてみよう」と
思ってもらわなければ、アポイントは成功しません。

ポイントは具体的に主語・述語・数値を使い相手へメリットを説明。
「コピー機を導入すればランニングコストが20万円から10万円へさがります。インク使用量が〜」

ビジネスにおいてですが、抽象的な言い回しはNGです。

大きい・かなり・とても、人によって感じ方は違います。

知人が今までにないほど、こちらのラーメンは美味しいと言っても、
私が美味しく感じなかったことは数多くあります。

言葉は具体てきに!


posted by akimman at 14:26| Comment(0) | テレアポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テレアポの重要性

 あるリストをもとにみなさんもテレアポを行っていることだと思います。どのようなトークがアポ率を上げるのか、実践を元にみてみましょう。

「突然のお電話失礼いたします、私○○と申します。私どもは求人広告の企業です。実はこの度〜の専門的な特集を募集する事になりまして、その〜の動向や人数などをまとめた参考資料がございまして、よろしければ、まずはご挨拶をかねて一度お届けしてもよろしいでしょうか?」


1、相手へのメリットの提示

2、売り込みではない事

意図を明確にすれば相手はよい返答をしてくれます。



posted by akimman at 14:14| Comment(0) | テレアポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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