2009年12月28日

聞き出し方

今日は飛び込みシーンのオーソドックスな流れを記載しました。


私○○会社のAと申します。
本日は〜の件でお伺いいたしました。
担当の方はいらっしゃいますでしょうか。

「いない場合」
ありがとうございます。それでは、次回あらたてお伺いしたいのですが、どなた宛にお伺いすればよろしいでしょうか。

〜様でいらっしゃいますね。
失礼にあたらないようお役職を伺ってもよろしいでしょうか。
〜部長ですね。
〜部長宛のお電話番号はありますでしょうか。
〜ですね。

それでは、〜にあらためてご訪問いたします。

「いる場合」
本日はアポイントなく失礼いたしました。
次回お電話した上で、お伺いしたいのですが、
どなた宛にお伺いすればよろしいでしょうか。


とまずは型を決めて話すこと。
その後に自分なりに工夫をして話すとより接触確立はあがります。

例えば、8分だけくださいと一筆入れ印象を残す。
絶対にプラスになるはなしですと強気にでるなど

いろいろ考えて結果を検証していくと営業が楽しくなりますよ!!!



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posted by akimman at 20:38| Comment(0) | 飛び込み訪問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

飛び込み訪問の目的

飛び込みをするとまずは受付の方が対応してくれます。

まずは、その方の接し方を見てみましょう。

「○と申します。ご挨拶させていただきたいのですが、」

→「外出しています」「今必要ないので、」「忙しいので」

それに対して、強引に進めても進展はありません。

まずは、なぜきたのか、何をしていのかを明確にしてください。

1、担当者はだれか
2、需要はあるのか
3、問題はなにかないか

初めての訪問です。まずは1,2が聞ければよいのではないでしょうか。

そこで、夕方にネタを見つけテレアポを行えば問題ありません。



posted by akimman at 14:20| Comment(0) | 飛び込み訪問 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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